社員インタビュー

スタッフひとり一人の仕事内容やAsMamaでの働き方について紹介します。AsMamaで働く姿を思い浮かべてみてください。

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ママサポーターみんなのお姉さん!イベントに参画したいママサポーターの調整役。

【事業推進 運営部】Sakiko Naito

宮城県在住
全国で開催しているAsMamaイベントのスタッフアサインと託児付セミナーの運営を担当

AsMamaで働きたいと思った理由は?

小学校1年生と幼稚園年長の子どもがいて、主人は転勤族です。子どもが大きくなるにつれて、働きたい!という気持ちが強くなりましたが、転勤の度に仕事を辞めなければならないことや、家族を優先とした生活をしたい気持ちがありました。そんなときに知らない土地で周りに頼れる人がいない私を心配した母がAsMamaを教えてくれ、説明会に参加しました。そこで転勤族の私でもリモートワークでどこにいても働けること、リモートワークだからこそ家族を優先とした生活を送れることがわかり、参画しました。

ワークスタイルについて教えてください

出勤不要!なのは、とてもありがたいです。業務開始時間の5分前でも洗濯や掃除などの家事ができちゃいます。
そして子どもが体調不良で日中稼働ができなかった時間があった場合は、夜子どもが寝た後に挽回することもできます。
場所を選ばずに仕事ができるので実家に長期帰省したときや長期旅行のときもパソコンを持ち歩いています。
どこにいても仕事ができることがプライベートとのOnOffをつけることが難しいときもありますが、家族を優先としたライフスタイルを崩さずに仕事ができることがとても魅力的です。

AsMamaのいいところは?

全国、北海道から沖縄まで、そして海外に仲間がいること。毎日のように全国のママサポーターとスタッフとSkypeや電話、LINEなどしていますが、会ったことがない人もたくさんいます。
会ったことがなくても、同じ目的や想いを持った仲間だからこそ、とても良い刺激を貰っています。

AsMamaのよくないところは?

それぞれの稼働時間が違ったり、リモートワークなので、オフィス勤務のように隣に座っていればすぐに聞けることも時間がかかってしまうこともあります。

メッセージをどうぞ!

私自身、出産を機に仕事を辞め、AsMamaに参画する前はずっと専業主婦でした。子どもが大きくなるにつれて自分の時間が増えることで働きたいと思いましたが、家族を優先とした生活をしたい気持ちもあり。
でも家族を優先したいから働くことを我慢する姿は、子どもたちにどう映るんだろうと感じたときに
子育ても仕事もやりたいことも諦めない社会を創るAsMamaに出会えました。一緒に子育ても仕事もやりたいことも諦めないことを実感しながら、そんな社会を創っていきましょう。一緒に働けることを楽しみにしています^^

リモートで働くある1日の様子を教えてください

06:00  起床・朝食&お弁当作り
07:30  小学生の息子と主人の見送り、メールチェック
08:30  幼稚園の娘の見送り
08:45  洗濯・掃除
09:30  稼働開始
10:00  チームMTG(Skype)
11:00  ママサポーターと電話
12:00  休憩・メールチェック
13:00  PC業務
15:00  小学生の息子と幼稚園の娘が帰宅・一緒に宿題
16:00  娘のテニスの習い事・メールチェック
17:00  息子のサッカーの習い事・メールチェック
18:00  夕食・家事・主人帰宅・子どもの明日の準備・絵本を読みながら子どもたち寝かし付け
21:30  メールチェック
22:30  自分の時間
24:00  就寝

社員インタビュー

法人営業
Misako Kitabayashi
人事・採用担当
Azusa Matsumura
総務・庶務
Yuko Hiwatari
共助コミュニティ創生チーム
Hanna Williams
総務・事業推進 運営
Toshiko Katayama
事業推進 運営部
Sakiko Naito
DTPディレクター
Reiko Yokoyama
ダイレクトマーケティング部
Akane Uchiyama